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現代舞踊協会、しっかりしろ!
 昨日2月11日、現代舞踊協会主催のWS&シンポジウムに講師として参加してきた。テーマは「ダンスと教育」。とてもタイムリーな話題で、こういう設定をしてくださった協会の担当の方、特に加藤みや子さん、馬場ひかりさんに敬意を表したい。

午前のWSでは、小学生から年配の方まで、ダンス経験者・指導者を中心に60名ほどの参加。やはり経験者だけあって非常にやりやすかった。実際の教育現場ではこうはいかないだろう。でも、教育現場でのダンス指導のあり方について、伊藤キムなりの提示はできたと思う。

午後は他にもパネラーを招いてのシンポジウム。ここでは、現代舞踊協会という、日本のダンス界の巨大な組織、良くも悪くも影響力のある協会にあり方について、教育問題をダシにいろいろ問題提起をしてみた。

結果、それはそれは面白い議論になった。いや、なりそうになったが時間切れで肝心なところまでは踏み込めなかった。でも、以前から協会に関して思っていたことを素直に表明できたのは、よかった。これが協会にとって変化のステップのひとつになってくれればいいと思う。

もうひとつ気になったことがあった。シンポジウム前に「文化庁新進芸術家海外研修員による帰朝報告」というのがあった。文化庁が年に数名の芸術家を海外に派遣し研修を積ませるプログラムで、アメリカ、ヨーロッパそれぞれでの滞在を終えた若いダンサーお二人が帰朝報告をされた。そのうちのおひとりがこんな話をしていた。

「日本では、ダンサーとして生活していくのは非常に厳しい。もっと踊れる場所を増やして欲しい。できれば1つの市に劇場が1つあるくらい、踊る場所を増やして欲しい」

前半はもっともな思いだろう。しかし後半に関しては、もしそんなことになったらこの国は破綻してしまうだろう。自治体のあと先を考えない安易な行政の結果として各地に「ハコモノ」が作られ、財政負担を強いるお荷物として批判されている、まさにそういう時代なのに。

この方がどこまで本気でそう考えているのかわからない。おそらく軽い気持ちで言ったのだろう。でも、大学で舞踊を学び国内でもしかるべき場所で自作を発表し、加えて国民の税金を使って海外で研鑽を積んできたような人が述べる言葉とは到底思えない。あまりにも浅はかだ。

このような、ダンスしかしたことのない子供っぽい心構えのダンサーを、現代舞踊協会はなんとかすべきだ。

| - | 18:01 | comments(17) | trackbacks(0) |
コメント
正論かと思います。
しかし、同時に芸術文化振興基金に頼り公演をなさってきた現40代の振付家の方々が後進の育成に怠り、コンテンポラリーダンスを一過的な流行の様にしてしまったことも忘れないで頂きたいです。伊藤さんの事を指している訳ではありませんが。
| s | 2013/02/12 9:06 PM |
こんばんは。

ダンスしかしたことのないダンサー、
考えさせられました。

日本では確かにダンスだけで食べていくのは厳しい状況だと思いますが、

海外に派遣されるダンサーさんもいらっしゃいますけど、
果たしてそれが
どれだけ一般の人々にも知れ渡っているのか?というとどうなんでしょう。

ダンスって人に伝えて、伝えられてなんぼのものだというところもあると思うんです。

いまのダンスは自分さえよければそれでいい、っていうダンサーもかなり多いように感じてます。

教育現場でのダンス必修化、
いい方向に向かえばいいんですけどね。(^^)
| 青山桃子 | 2013/02/12 9:45 PM |
sさん、コメントありがとうございます。

「芸術文化振興基金に頼り公演をなさってきた現40代の振付家の方々が後進の育成に怠り、コンテンポラリーダンスを一過的な流行の様にしてしまった」
というのが具体的にどういうことを指しているのか、よく分からないので、いま一度ご説明いただけますでしょうか?
またそのことが、今回の私の疑問とどう関連するのかについても、ご説明いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
伊藤キム

| 伊藤キム | 2013/02/12 11:16 PM |
舞踊を専攻している学生や、してきた若い人は数多くいらっしゃると思いますが、おっしゃる通りそれしか行って来なかった人が多いと思います。
学生は常に受け身の状態である事しか知らず、また指導側も型や技術の教育しか行っていない事が原因だと、個人的に考えます。
芸術は経済と相反する性質を持っていると思いますが、人である以上、これらは共存しなければならず、指導者はそこも指導するべきだと考えます。キムさんの言う心構えは、とても重要な問題です。
| F | 2013/02/13 1:22 AM |
すみません。
ただブログを拝見してふと、芸術文化振興基金から助成を受けた当時のダンサーはその後後進の指導や分野の改善を率先してやられたのかと感じたのです。
なんらかの機関創設に向け真剣に取り組んだのでしょうか。
していないとすればダンスの事しか考えない20代のダンサーを否定するのは同じ世代であられた時にダンス以外のことを考え行動なさった方に許される指摘なのではと思いました。
著名な振付家が無知な新進気鋭の20代のダンサーに直接ご自身のお言葉で指摘されるならまだしも、それを現代舞踊協会を非難する事で促すのにコメントをしてしまいました。それよりもご自身の身の回りの同業者を指摘するのも重要かと思った次第です。確かに伊藤さんのご指摘通り直接関係ないコメントだったかと思います。失礼いたしました。
| s | 2013/02/13 10:40 AM |
失礼します。
現代舞踊協会に対する主論とは離れるかもしれませんが、今回の海外に行った若いダンサーの願望ともいえるコメント、やはり軽率な考えなのでしょうか…
私には、誰しもが思ってやまない根本的な考えにも思えてしまいます。

受身な学生、どうしたものでしょう?
「楽しい」で終わらせないためにはどう動けばいいのでしょう?
悩みだらけですが、この文章を呼んで書かずにはいられませんでした。
何かしらのコメントが頂けると有り難いです。
| nya | 2013/02/13 12:26 PM |
面白いやり取りですが、皆様の前提にそもそも誤解があるようなので、そこだけコメントさせていただきます。
社団法人公立文化施設協会の『公立文化施設名簿』によると、全国に公設の劇場・音楽堂は約2200あり、これは各県に平均47以上、各市町村に平均1.3以上の施設があるという計算になります(市の合併で平均施設数は更に多くなっているかもしれません。)
もちろん地域によっていくらか差はありますが、既に現在、日本には平均して「各市に一つは公設劇場・音楽堂がある」わけです。
民間劇場を加えたら、ましてや、です。
この前提のもと、更なる議論が深まることを願います。
| まゆみ | 2013/02/13 4:07 PM |
sさん、nyaさん

コメントありがとうございます。

私自身のことでいえば、踊り始めたばかりの20代前半の頃には、劇場の数の是非や政府などによる芸術支援のあり方等に関して、強い問題意識を持っていたわけではありませんでした。海外で活動を始めたりカンパニーを立ち上げようとした20代後半くらいから、そういうことに関心を持ち始めと思います。

しかしだからと言って、同じ状況にある今の若い人にそれを指摘してはならない、というのは納得できません。知識・見識を持っている者がそれを持たない者に対してアドバイス・忠告をするのは当然の義務だと考えます。

さらに申し上げれば、時代の違いもあります。私が20代の頃(90年代前半)の日本の舞台芸術を取り巻く状況は、今と違ってもっと緩やかで、ノホホンとしていました。芸術家たち、特にダンスに関わる若者は、社会的立場など全くと言っていいほど考えていませんでしたし、それが許される時代の空気感がありました。

しかし今は、全く状況が変わっています。いろいろな助成制度が整備され、東京だけでなく地方都市でもダンス公演が盛んに行われるようになり、例えば公共ホールでまだまだ実績の少ない若手の振付家が一般市民を対象としたダンス作品の創作をするなど芸術家によるアウトリーチも増え、つまりダンスそのものが昔に比べてより「社会化」されてきていると思います。

そのような状況であるにもかかわらず、社会のことにまるで関心を払っていないと思われても仕方のないような発言をするダンサーは浅はかだし、そしてそういうダンサーをキチンと導くことのできない現代舞踊協会にも問題がある、と申し上げているのです(もちろん協会だけの責任ではないでしょう)。

その若いダンサー(xさんとしましょう)は、現代舞踊協会の会員であり、国民が一生懸命働いて納めた税金を使って海外で研修し、そして協会主催のイベントで基調報告をするという大きな役割を負ったのです。その時点で、そこらへんに転がっている単なるダンサーとは位置づけが違うはずです。

そういう人が、基調報告という公の場所で、ただ単に「いっぱい踊りたい。それで食べていきたい。だからもっと劇場が欲しい」と素朴な願望を唱えていられるほど、この国の危機は単純ではありません。私たち芸術家は、世間に対して権利や援助を望むのなら、それなりの社会的責務を果たさねばならないし、それはベテランとか若手とか関係なく、この国で芸術に携わる者として当然の義務だと思います。

*****

まゆみさん、貴重なデータをありがとうございます。私もこの数字は知りませんでした。逆に言えば、ちゃんと使われなくて持て余されている劇場がそこに多く含まれている、ということになるのかもしれませんね。
また、実際にダンス公演で使われる可能性のある劇場、となるとどうなんでしょうかね。




| 伊藤キム | 2013/02/13 8:21 PM |
こんばんわ。広島でよくワークショップを受けさせて頂いた田村です。ご無沙汰です。
地方の雑草的な1ダンサーの実感として、「ハコモノ」で公演を打つ場合、その使用料の大きさに、たじろいでしまいます。安く使おうとすると、やれ、助成金をとったり、劇場の主催事業にしないといけなかったり。。なので、公演、特にソロの場合、生活のことも考えると、いわゆる「ハコモノ」ではできませんね。
このことは、先人の方たちも苦労されてきたことは容易に想像できます。
件のxさんも、そのあたりの「使いやすさ」を備えた劇場を望んでおられるのかな、推測しました。もっとも、xさんの経歴、レベルを考えると、「ハコモノ」でもうまくやって欲しい気はしますが。そこはやはり、キムさんの仰られているように、舞踊協会が、なんとかした方が良いと思いました。
横から、失礼しました。
| 田村久 | 2013/02/13 10:08 PM |
このブログを読んで思うのは、くだんのダンサーがどのように「大学で舞踊を学び国内でもしかるべき場所で自作を発表し、加えて国民の税金を使って海外で研鑽を積んできた」のかわからないですが、彼もしくは彼女が「日本では、ダンサーとして生活していくのは非常に厳しい」その理由を、「もっと踊れる場所を増やして欲しい」ということにしか思い至ってないことがそもそもの問題で、そのあたりは伊藤さんに同意します。あまりに幼稚です。なおかつ「現代舞踊協会」の活動がまさに「現代舞踊(モダンダンス)の普及向上を図るとともに創作活動を推進し,わが国の芸術文化の進展に寄与することを目的として」(サイトより)いるのならば、所属協会員たちが、「ダンサーが生活できない」理由や原因を振付家やダンサーとともに掘り下げるべきでしょう。ダンサーがダンスのみで生活できない理由を、社会システムのせいにするのはとても簡単で、それは私が日本で活動していた20年ほど前から云われ続けてきたことでした。やはりダンサー・振付家自身から、社会へのアプローチを変えていくことが大切かと思います。他力本願な要求だけではなく。社会の中に既に存在しているダンスの意味そのものを、変えるべきではないのか、と個人的には思っています。
| Ryuzo Fukuhara | 2013/02/14 1:31 AM |
はじめてですが、キムさんの意見に共感し、高ぶってしまったのでコメントさせていただきます。

「日本では、ダンサーとして生活していくのは非常に厳しい」
そう思います。それは、そのXさんとも同じ意見です。

でもじゃあどうしたらそれが変えられるのか。
そもそもなぜダンサーで生活する事を選ぶのか。
どうにかしてよー!
のスタンスでは、絶対良いものなのなんてできやしない。
海外を観にいけた人ならば、ダンスという文化自体がどんな風に今の社会と関わっていくか。
学んできた国と日本って国での文化や環境や組織とか。。
どう違うのか。そんな事まで考えて報告できたら、それが今後の何かのヒントにはなっていくのではないのでしょうか。
”それが市に1つずつ会館を”ならば。
それはそれまでの考えの人という事になっちゃうかもですが。。

ひとそれぞれ色んな意見をもっていると思うので、
僕はこのブログや皆さんの意見を読ませて頂いて、これからのダンスという文化や自分のダンスとの向きあい方について改めて考えてみたいと思います。
また自分に何が出来るかを第一に考えてみたいとおもいます。
| 村田正樹 | 2013/02/14 12:23 PM |
しばらく前に、木野彩子さんのブログ記事、「ダンスを教えるということ日本のダンス教育について」
http://saikino.blogspot.com/2012/07/blog-post.html

対して書いた私のブログです。伊藤さんの記事にリンクしているかと思いますので、ご参考までに。

「木野彩子さんのブログを読んで」
http://ryuzodance.blogspot.com/2012/07/blog-post_04.html
| Ryuzo Fukuhara | 2013/02/14 5:32 PM |
多少ズレるかもしれませんが、
近年の業界の様子に関して、元パパ・タラフマラの小池博史さんがインタビューに答えています。
「日本の舞台芸術に国の助成は必要不可欠なものか」
http://www.webdice.jp/dice/detail/3366/
「なぜ今日本の舞台で大きな物語を築くべきなのか」http://www.webdice.jp/dice/detail/3367/

それにコメントしました。
http://www.webdice.jp/diary/detail/6833/
| まさき | 2013/02/26 7:03 PM |
ブログ読ませて頂きました。
あの振付師として有名な伊藤キムさんが゛ムキ爐砲覆辰憧響曚鮟颪い討い燭里砲篭辰ました。
名前こそ出していませんが、批判された本人は傷ついていたに違いありません。
伊藤さんは言葉尻を捉えて「この方がどこまで本気でそう考えているかわからない。おそらく軽い気持ちで言ったのだろう」という言い方をしているみたいですが、最初から将来性のある若い小娘を貶すのが目的だったんじゃないのかと見え見えに思えてなりません。

「ハコモノ」の事を強く言っていますが、本当の意味の「ハコモノ」とは前の厚生省・前の社会保険庁の無駄使いで作ったものの事を言うので、竹下元総理が行った「ふるさと創生一億円事業」は、そのお金を補助金にして、多くの自治体が多目的な劇場を作りました。
それらは無駄ではなく、今でも多いに役に立っています。
「ハコモノ」の事は誰でも解っている事で、そんな大劇場を作れと言ってる訳ではなく、恐らく舞踊専門の小さなスペースだと思います。

また、在外研修員になる方法や制度はいくつかある事も理解されていないようですね。
「国の税金を使って…」とありますが、アパート代・食費・交通費・通信費は最低限かかるとしても、レッスン代・振付で長時間の拘束でやむを得ず外食をせざるおえない時もあります。
一番多くかかるのが研究のために様々なジャンルの舞台・美術鑑賞のチケット代など。
ほぼ1年でどれくらいの経費がかかるか解っていますか?ほとんど持ち出しです。

確かに過去に旅行気分で行って何の成果も挙げず帰ってくる方、ニューヨークではリンカンセンターのライブラリーやケーブルテレビの舞踊専門チャンネルで作品を観て、そっくりコピーをして日本で平然と公演している方が大勢いらっしゃいます。
そういう方々が本当の意味で「あまりにも浅はかだ」です。

人を批判する前に、物事を詳しく調べてから、教育者であるならばなおさら相手の将来の事を考えて師道して下さい。


| 舞踊好き | 2013/03/19 11:48 AM |
舞踊好き様

コメントいただき、ありがとうございました。

xさんが「できれば1つの市に劇場が1つあるくらい、踊る場所を増やして欲しい」と発言するのを聞いて私が疑問に感じたのは、ハコモノ云々ということだけではなく、単に「踊る場所を増やして欲しい」としか述べていないことです。

それが大劇場であれ小スペースであれ、作って運営していくことが非常に厳しいのが現実です。でもxさんの発言からはそういう問題意識が感じられませんでした。私は、日本の厳しい財政事情に関する危機感のひとつの例えとして「ハコモノ」を挙げたのであって、それがすべてではありません。

在外研修員になるには、文化庁の「新進芸術家海外研修制度」を使った方法しか私は知らないのですが、他にも方法があるのでしょうか?

ともかく、在外研修員制度に関して、実際に派遣された人がどのように活動・生活しているか、そして詳しい金銭事情に関しては、私は知りません。持ち出しもあるのでしょう。しかし、国から渡航費・滞在費の支援を受けているのは確かです。

それは誰でも受けられるものではありません。それ相応の人物でなければできないはずです。にもかかわらず、あのような発言しかできないのは、とても残念です。

国の制度で海外で研修するようなダンサーなら、そしてその海外で日本とは違う事情を見聞きしてきたのなら、それを踏まえて活動してもらいたい。

xさんの将来を考え、責任ある芸術家としてダンスの世界を引っ張っていってもらいたい、そういう期待を込めて私は発言しています。

伊藤キムに批判されたくらいでキズついてダメになるなら、所詮はその程度のタマなのでしょう。
| 伊藤キム | 2013/03/21 9:29 PM |
遅ればせながらすみません。

「xさんの将来を考え、責任ある芸術家としてダンスの世界を引っ張っていってもらいたい、そういう期待を込めて私は発言しています。」

↑ここがすごく大切なところだと、そう感じました!

xさんの感想自体は良いも悪いもなく、ただただxさんの感想であると思います。

それに対してのキムさんの気持ちの入った意見は、もし私だとありがたいことであり、これから先の未来についてのこと。

それぞれが今の自分より、より良くなろうと、プラスのエネルギーで考え、動き、これからの未来が良くなればと感じました。





| 吉元 | 2013/08/26 5:23 PM |
いまさら伊藤氏への反論なども目立つのには驚いた。こういう話はプロデュース/制作サイドではこの10年話されてきている。

自分たちが育ててこなかったからだという意見も的外れに思える。アーティストにそのような責任は無い。作品はたくさんあったのだから、次の世代がそれを見て多角的に学べないなら、残念ながら期待は出来ない。やってる人はやっている。

その結果、いい作品が出てこなければ行政のサポートが薄くなるのは当然でしょう。それ以前に、行政の建物で踊る場所は調べればどこにでもある。そこのディレクターに会って話したのだろうか。自分にやらせろと、言える人が少なくなっています。

研究のためのチケット代もいろいろと考えればただで観る方法はいくらでもあります。自分はそうしてきました。
| Y | 2013/10/04 9:14 AM |
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